各話のあらすじと感想

2話【行き遅れ女上司の半熟とろとろボディがエロすぎて】

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませたの第2話のネタバレと感想を紹介します。

 

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2話「行き遅れ女上司の半熟とろとろボディがエロすぎて」

田中は秋子の着てるもの…下着もすべて剥ぎ取った。

BARで透けて見えたあの黒いブラジャーもだ。

「はぁ…はぁ…」

まだ酔いも残る2人。

荒々しい吐息まじりに大人の深いキスを交わす。

「す、すっげぇ…」

電気の明かりも消さずに田中はベッドに押し倒した。

目の前には秋子のハダカ。

「超エロいですよ」

たわわな爆乳と股間を恥ずかしそうに手で隠す秋子。

ムンムンのむっちむち。

腹も肉感たっぷりなだらしなさもある。

正常位の体勢に入ろうとする田中。

そのイチモツが弾け飛びそうなほど反り勃っている。

「準備もできましたし…いいっすよね?」

少し戸惑う秋子。

「ま、待って…その前に明かりを…」

「え?明かり…?」

すると秋子が隠していたものを取り出すように語りだす。

「こ…恋人はいたのよ…」

音が聞こえるほど顔をまっかっかにする秋子。

「ってことはもしかして…主任まだ処女?」

34歳でバージン。

田中もさすがに表情に出てしまう。

「ひ…引くわよね」

「この歳で…なんて…」

田中のチンポはさらにガチガチになる。

「主任…それ、かえって興奮しますよ…」

(このエロボディが30年以上も…手付かずだっただと…)

(いけ好かない女上司だろうが)

「主任の初めて…俺にください!」

(この際もう関係ない!絶対にヤッてやる!)

「た、田中くん…」

セックスのスタートになるディープキス。

(今はもう何だっていいんだ!)

じゅるじゅると音を立てて吸い上げる。

(ヤれれば…BBA(ババア)でも関係ねぇ!)

行き遅れの処女(バージン)は俺がもらった!

誰も踏み込んでないBBAの秘境はくちゅくちゅと音を立てていた。

そして田中の使い古したチンポで一気にBBA(ババア)の処女膜を突き上げる。

「んぁ!はぁ〜!」

生まれて初めて男性器を感じる秋子。

「は、入りましたよ主任!」

その時、田中のカラダは電気にしびれたような感覚にっ!

(ぐ…な、なんだこの感触は…!)

(チンポ挿れた途端からみついてくる…)

秋子はあいかわらず喘ぎまくっている…

初めてだから仕方ない…

(し、搾り取られるぅ…)

つぎの瞬間、早くも田中はゴム内に精液をぶちまける!

「あつぅぅうぅ!」

熱き一回戦は終了した。

(な、なんなんだこのオマンコは…)

(挿れた瞬間に出してしまうとか…俺そんなに溜まってたのか?)

(いや…このオマンコがヤバいんだ…こんな気持ちいいオマンコは初めてかもしれない…)

果て上がりの秋子は絞り出すように話す…

「す、すごいわね…これ…」

相変わらず顔を真っ赤にほてらせる秋子。

「熱いのが奥までジンジン…」

「ゴム越しでも感じるわ」

「ビックリしたけど…気持ちいいわ…とても…」

田中は再度スイッチを入れる。

(このBBA…ほんとにエロい…)

バチュ!

抜いていないチンポを再度、秋子に突き刺す。

「んぁぁぁ!」

秋子の足を高く上げまさに天から突き刺すように鬼ピストンの嵐!

「ちょ!田中く…そんな急に!」

ギシギシとベッドがきしむ音が部屋にひびく…

「は、激しいっ!」

田中はもう一心不乱。

(す、すげぇ…抜かずに二回戦だなんていつ以来だ?)

(年増BBA(ババア)とのセックスって…すげぇ興奮するっ!)

「はぁぁん!田中く…田中く…ん!」

そこまで秋子はずっと胸を手で押さえ隠したまま。

田中はその手を剥ぎ取る…そこに現れたのは…

(かっ…陥没乳首だと!)

田中のボルテージは最高潮に。

ブチュブチュっと吸い上げまくる。

(マジかよ!スーツの中にこんなエロい乳を隠してただなんて!)

さらに喘ぎ声を張り上げる秋子。

どうやらそのいやらしい乳首が性感帯のようだ。

(このBBA(ババア)エロすぎだろ!)

ハリのある肉付きMAXの秋子のカラダ

しっとり肌に吸い付いてくる感触

熟女のくせにどこか若さも残っている

爆乳であり柔らかい、田中は両乳首を一口で吸い上げる。

「あっあっ!もうだめぇー!」

(まるでこれは…半熟ってやつか!)

ゾクゾクっとしびれあがる秋子のカラダは痙攣しイキっぱなし。

二回戦のラストスパート。

陥没状態から見事にビン勃ちじょうたいの立派な乳首。

ブルンブルンと揺らせ。

田中は膣内をかきまわすように鬼ピストンで突き上げまくる。

「んぁぁぁ!いっちゃうぅぅぅぅ!」

「いいっすよ!イッてください主任!俺もじきです…」

「処女オマンコに…いきます!!」

2人で同時に果てる…

秋子はどうやらイクときに最も乳首が勃ってしまうようだ。

(超…気持ちいい…)

どこか遠い目をしながら秋子は精液の入ったコンドームを眺めていた。

「す、すごい量ね…こんなに出るものなの?男の人って…」

「若いからなのかしら…」

田中は思い残したかのように乳首に再度吸い付く。

そして荒々しく乳首をしごき、つまみ、舐め上げめちゃめちゃにする。

少し冷静に秋子はいう。

「会社に…こんなこと…バレたら…」

陥没乳首を吸い上げながら田中は言う。

「心配ないですよ…言わなきゃ誰にも分からないっすから」

「それより俺…今日はとことん主任とヤリたいっす!」

そう言ってチンポを挿入。

三回戦のスタートだ。

しかし問題が。

「でももうゴムないですよ?ここまでしたらもう…」

しかしもう止まることはできない。

生ハメセックス。

(この34歳…ちょろすぎる!初エッチの相手に生ハメ許すかよ普通!)

(ったく…この半熟オマンコめ!)

「あーイク!イッちゃいます主任!」

(このまま出したら…万が一孕ませたら俺の人生終わりだ…)

「ふぁぁぁ田中くん…!」

(主任のオマンコが最高すぎて…腰が…)

(止まんねぇよぉーーー!)

パンパン!子宮を打ち付ける音が部屋に響き渡る。

(も、もう限界だ…今ならまだ間に合う…)

(抜けっ!抜くんだぁぁぁ俺ぇぇぇぇぇ!)

びゅるるるる!

「んはぁぁ!あつい…あついぃぃぃぃ!!」

「赤ちゃんできちゃうぅぅ!」

止まらない腰。

「す、すいません!でも腰が勝手に…」

イッたあともしばらくつき倒す田中。

ふと我に帰る田中…

遠くを見つめながらつぶやく…

「あぁ…やっちまった…」

膣内発射。

(でも…超気持ちよかった…)

田中の目の前には這いつくばって立てないイキっぱなしの秋子の姿。

それは会社でのあのキレキレの上司沢村の姿ではなかった。

2話の感想

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